2007年7月アーカイブ
埼の国までわざわざ行って散々な圧迫面接を受ける。
で、帰ってきた頃を見計らったかのように「おまえのようなゴミはいらない死ね」と電話が来た。
先日の隣町の研究所からも連絡が来た。「死ね」だった。
何でこんな苦しまないといけないんだろう・・・。
相変わらず生きてるようで死んでいる生活を送ってます。
これまでの出来事を羅列
・車検終わった
金がなくて下手すりゃ車売却・・・だったのだけどなんとか終了。
結局マフラーなおしたところで受けることにした。ずいぶん無茶を言って何とか予算ぎりぎりに押さえてもらった。いい仕事してくれる上に無茶きいてくれてかなりいいところだったなぁ。
・辞めた
魔法の言葉をも無効にするいつもの病気で結局ごたごたになりクビになった。
そろそろ本気で樹海で首を吊る選択を考えた方がいいのかもしれない。
今回、試しに会社には今まで他の会社では隠してきたこと(病気の事とか)を全部ぶちまけてみた。
一定の理解をして示しているようで思いっきり引かれた。そりゃそうだろうな...話しても無駄そうな人だったし。ぶちまけるといつものように「大変だね、休んでね」というやさしさのオブラートに包んだクズは消えろ死ね発言を受け別の仕事を紹介してくれるという事にはなったのだけど3週間たっても返事はなし。
つぶれちまえ、こんなクソ会社。あと、年金手帳返せ。
・探した
いろいろなところで次の仕事を探している。今回はどうも巡り合わせが悪いようだ。
何社か受けたがいい返事は来ない。人材紹介会社も利用しているがどうなるやら。
先日、隣町の山奥の研究所に面接受けに行った。いい感触だったのだけどその場でここにするかどうかを決めなければならなかった。あいにく、その日の夕方にとある場所で「ここで仕事してみない?」という誘ってくれた人と話があるのですぐには無理だと言った。
その後、夕方にその誘ってくれた人と話をしたのだけど...これがものすんごい大ハズレ。いや、はずれ以前の問題だった。
なんせ、その人私の経歴とか見てなかった。そのくせ「ちょっと経験が足りないですねぇ」とか脳天気に言って結局仕事についての話は全くなく、薄っぺらいお説教だけで1時間半つぶれた。
「時間の無駄無駄無駄ぁぁぁぁぁぁl」
早々に切り上げてはじめに受けたところに電話。
・・・遅かった。別の人の面接をするからその人と比較するとか言われた。
あぁぁぁっぁぁぁぁっぁぁぁっぁぁぁっぁぁ
・PCが増えた
腹いせに家に余ったパーツと秋葉原でかき集めてきた中古ジャンクでPCを一台くみ上げた。
スペック
CPU:Pentium4 1.6GHz→CeleronD 3.06GHz
M/B:8I845GE-RZ
MEM:768MB
HDD:40GB
VGA:G450→妹のPCから引っこ抜いたGeForce6800
CD-ROM:何か異音がするジャンク品
LAN:なぜかサーバー用
ケース:オブジェと化してた余り物
電源:怪しいジャンク品→昔壊れた電源の新品交換品
OS:余ってたXP Pro
当初の構成で総額で一万円しなかった。CPU交換してちょっと超えたかどうかくらいか。
作り上げた当初の構成では少し貧弱な感じがしたが、あれこれ取り替えていくうちにあと2年はなんとか戦えそうないい感じの構成になってしまった。
組んだはいいけど特に使い道がなく、どうしようか考え中。
・ヘッドホンさらに増えた
少しずつ常軌を逸ししつつある今日この頃。ついにいけない道に踏み込んでしまったのかもしれない。
何せイヤホンで2万ですよ、2万円。わけわからんですよ、もう。
音は極上なんだけどね...。
先月末より新しい仕事場での仕事が始まった。
3日目にして拒絶反応発動。行けなくなる。二日休み土日はさんで月曜間際に死にそうになったが、「魔法の言葉」により月曜日から何とか行けるようになる。
この「魔法の言葉」が個人的に非常に絶大でこれだけでしばらくは何とかなりそうな気配。
この「魔法の言葉」をくれた人に心から感謝したい。
