2006年9月アーカイブ

昼過ぎから派遣元事務所で所長と打ち合わせと言うか大喧嘩。

まず、病気療養の名の元の待機と言うかクビ宣告をされた。
何らかのアクションの結果がこれか。Why,なぜ?
所長は「元気になってほしい、今は休養が必要なんだ」と力説するが、蓋を開けてみれば「心配している」と言う建前(とは思っちゃいけないのだろうけどやはりそう勘繰ってしまう)の裏には「そんなこと言うおまえはいらない」と言う派遣先からの解除通知があったのはみえみえだった。実際そうと判断できた。
「まだ戦える」「いや、むりだ」…と、4時間にわたる大舌戦を繰り広げたが、やはり立場の弱い派遣社員、さらにまだ戦えるという健康的バックグラウンドがないので、どんなに強く言っても勝てるわけもなく、リーサルウエポンの「ここで納得しないなら上に掛け合って解雇にするよ」を発動され、起死回生の一撃もむなしく空振りし、あえなく「わかりました、荷物まとめて帰ります」と宣言するしかなかった。
所長(と言っても4つ程しか違わないんだが)がどんなにいい人で信頼おける人かは重々知っている。心配しているも本心なのだろう。だから今回も苦渋の判断だってのも理解できる。
だけど!だけど私は!……私は………言葉が続かない。
なぜなら、何を言っても無駄だと悟ってしまったからだ。

そんな訳で私は14畳一間、光回線付きという楽園から追い出されることになった。

--退去まであと7日--

どうにもならないので医者に行った。今回は付添い人オプション付き。心配なのか監視なのかはわからない。ただ、車運転できる状況じゃなかったのでありがたいといえばありがたい。
いつもの病院は休みだったので仕方なく別の病院へ行く。初めから全部説明しなきゃいけないのが面倒だがこの際仕方ないし、別件でこの手の病院行ってるの隠しているのである意味好都合である。
体重と血圧測らされて、ケースワーカなる人の簡単な面談のうち2時間待って診察。とりあえずこの手の病院に行くことになった発端から数日前のごたごたまでをかいつまんで説明。特にここ数日のことは念入りにした(あの卑怯者を殺してやりたいし、そんな夢を見たといったら真顔で実際やらないでねとか言われた。んなのできるか。チキンなんだから殴るのが関の山だ。)
そんなこんなで30分ほど話した後、付添い人に今の病状とかを説明してもらおうと思ったらいつの間にか消えていた。仕事だからしゃーないのだろうけど何かしょんぼりだ。
隠している分は隠し通したいので、ここ最近に限定してでの病状説明を教えてもらい今日のところはおしまい。
そのあと薬局に行ったのだが笑えることに「すいません、その薬ないです」とか言われた。一つはマイナーだから仕方ないとしてもメジャーな薬もないってのはどうかと思うぞ。
仕方ないので後日郵送してもらうことにし、付添い人の元へ向かう。
付添い人に教えられた通りに病状を説明し、治療が必要だということを言い、この後どうするかも相談した。
今の派遣先が最高の環境であることは変わりないが、あのクソ野郎のもとでは死んでも働きたくない、と自分の胸の内を正直にゲロった。

派遣と言うのはある種のサービス業である。どんなことを言われようがどこぞの居酒屋じゃないが「よろこんでっ」とどんな理不尽なことでも仮面をかぶってやっていくというのが正しい姿なのだろう。
にもかかわらず、ポリシーと言うか我と言うかわがままを通してその理不尽を断固として拒否する自分は派遣末端作業員として正しいのだろうか?
イエスなのかノーなのかは人次第なのだろう。付添い人氏は回答を保留したような感じだった。ただ、聞いてしまった以上、派遣元、派遣先共に何らかのアクションはとることは確実である。

結局のところ自分のクビをかけて戦ってしまったのだ。木曜日の第二ランドのゴングを自ら叩いてしまった。フルパワーで思いっきり。
最悪追い出されてPC抱えて路頭に迷うか…かな。

気がついたら先週の木曜あたりに発表された新型のiPod30Gモデルを手にしていました。
電池の持ちが微妙とはいえ2年前に買ったminiがあるし、決して必要とはないのですがなぜなのでしょう?
車用スピーカーに車用CDデッキ(iPod接続機能付き)、DS買って、PCほぼ丸ごと新調してまだ使い足りないのかとただただ呆れることしかできません。
不思議なことに精神的に安定しているときはそんな買い物をしたいとは思わないのですが、いったん不安定になるとどうしても何かを買うという衝動に襲われて後先考えずに買い物に走ってる気がします。
これは一種の買い物依存症なんでしょうかねぇ...。

はじめ聞いたのは隣の部署の手伝いをしてくれだったのだが、次の日は100%こっちの仕事してねになり、さらに次の日は元の部署の仕事も残業してまでやってねになっていた。
「隣の部署の仕事を手伝う」と言うからこの話受けたのに気がつけば無理やり転属することになったという姑息な手段に話の整合性が全くない事、さらに手伝い先の上司の人間的嫌悪感からとにかくこんなのじゃいやだ、とごねにごねた。
正直な話、自分の首を賭けてでも徹底抗戦したかったのだけど、それをしても待っているのは「じゃあ、お前はいらない、死ね」なので結局ごねにごねることくらいしかできなかったのが非常に悔しい。
最終的には情報の伝達に不備がありました、指示系統当云々はこのようにしますという文章を今いるところと手伝い先の上司にサイン入りで押し付けて来た。面倒なのかどうかわからないけど、どうもこれでおしまいにしたいらしい。
ごねた結果がこんな紙切れだけかと思うとなんか非常にやるせなく、ただただ泣けてくるだけだった。

...人を合法的に殺す方法はありませんか?

環境
CPU:Core2Duo E6600@2.4GHz
MEM:DDR2 667 2GB
HDD:P-ATA 120GB(Viata)
        S-ATA 160GB(XP)
        P-ATA 250GB(データ)
VGA:GeForce7900GS(ForceWare 96.33)
DVD:ND-3500A
ETC:SB Audegy1
       SE-90PCI
       AP-U100
       MTVX2004HF(FEATHER2005V2 8.17β2)
       S1910-R(液晶:プライマリ)+CPD-17GS(CRT:セカンダリ)
問題点
ForceWare 96.33まともに動かねぇぇ
2画面構成でMediaCenterを開くとCRT側の表示が乱れる。
FEATHERの起動は可能。ただし音は出るが画像は出ない。
SE-90PCIはWindows Updateで入れたドライバで稼働。
(デフォルトだとノイズが出るので24bit 48kHzに設定変更する)
SB Audegy1はメーカーサイトにあるXP用ドライバが入れたら通常稼働。

その他
XPより動作は軽快。
XPと操作が全く変わり何もかもがめんどくさくてうざい。
システムの設定変更するごとにお伺いを立ててきてうざい(設定で切れる)
Aero Glassは思ってたよりびっくりじゃなかった。むしろうざい。
付属ソフトが総じてゴテゴテしてうざい。

総論
デフォルト設定だととにかくうざい。
もう少し真っ当なForceWareと2004HF対応とうざい設定が変えられる環境変更ソフトが出るまでしばらく待ち...か。

正直なところ、今の職場環境は恵まれているとしか言いようがない。
にもかかわらず、「からだがうごかない」とか馬鹿な理由で2日も休んでる自分がどうしようもなくて泣けてくる。
私よ、頼むから仕事をするという行為をもういい加減許してくれ。4度も何もかもをぶち壊しにしてきたんだ、もう充分だろ?
私は真っ当に生きたいんだ。もう、ニートに片足突っ込んだような生活はしたくない、みじめな思いはしたくない。
頼む、頼む…。

時機を逃したとかそんなレベルじゃないけど…

8/18-19
地元より友人が襲来。
飯作ったり温泉行ったり小学校の修学旅行以来に東照宮行ったり。

8/21-1週間くらい
やるきでろー

8/終-9/始め
星回りと言うか体調の波と言うかがどん底に。
3日くらいまともに動けない、食えない、考えられないというゾンビ状態。

9/一週間くらい前-
動けるようにはなったが、なぜか物欲マックス状態。以下最近買ったもの
・DS Lite(ジェットブラック)
・大人のためのDSトレーニング
・Core2Duo E6600
・Intel純正G965搭載マザボ
・DDR2 667 1GB
・SATA HDD160GB
・GeForce7900GS
総額は…考えたくない。

おかげでPCはびっくりするほど快適になったし、分裂もできるようになった。
あぁ、うれしいなもう!(キレ気味)